パブリッシャーHooded HorseおよびSidekick Publishingは、デベロッパーSad Socket開発のシングルとオンライン対戦マルチプレイ対応ストラテジー『 9 Kings(9 キングス) 』の正式化を発表しました。
本作は、Steam全体レビュー“非常に好評”なSFサバイバルホラーRPG『 Chernobylite 』で知られるThe Farm 51開発のシミュレーション・ゲームです。プレイヤーは新設された危機対応部隊の一員として、ドローンを操作して炎上する建物や崩落するトンネルを駆け生存者を救出し、チームを率いていきます。
本作では仲間とともにドライブに出かけますが、車は特殊なアップグレードが施されており、運転するには複数のドライバーが必要。1人目はハンドル、2人目はギア、3人目はダッシュボード、そして4人目は地図を担当します。快適なドライブを楽しむには4人のドライバーが理想的ですが、運転の腕を磨くためにオフラインモードで1人で運転することも可能です。
友達と一緒に遊べる要素を重視したいという中で、ユーザーアンケートを取った結果、「PvPでもっとバトルしたい」「ソロで遊びたい」という意見もありましたが、 ...
Steam向けデモ版ではオールラウンダーな「John Eric」、ラッシュ系の「Zurkichin」、投げキャラ「Bortonte」の3人からキャラクターを選択でき、ローカル(プレイヤー/CPU)対戦、トレーニングモードでのプレイが可能です。
最終的には、建造物の特徴的なシルエットを活かしつつ、ゲーム内の設定である「妖気」の赤い結晶表現などを効果的に用いることで、一目で中国と分かりつつも異質でダークな世界観を構築することができました。
Remedy EntertainmentはアクションアドベンチャーRPG続編『CONTROL Resonant』のアクセシビリティ対応を含めた難度調整機能について明かす公式ブログ記事を公開しました。
ワイルドドッグは、『 Japanese Ramen Simulator 』の早期アクセス版を9月28日午前9時よりSteamにて配信すると発表しました。
その後は迷い込んだ謎の地下遺跡にて、月と太陽の力を持つ2体のアニモ「ルナーラ」「ヘリオン」と出会い、どちらかの加護を受けることに。選んだ方はゲーム内での相棒となり、主人公の冒険を支える頼もしい存在となってくれます。普通のアニモと違い、この2体は人間と言葉で交流できる不思議な力を持っているのです。